2018年10月21日(日)

NPO法人愛知キャンサーネットワーク主催

市民公開講座

がん患者の「私らしく生きる」を支える在宅ケア

会場:愛知県がんセンター中央病院 国際医学交流センターメインホール

で、看取り劇「在宅医療、そして看取りって何ですか?」を公演しました。

今回の公演2度目になりますが、前回のあらすじとは若干異なり、病院でのシーンが追加されました。

病院で、ご本人さんが帰りたいというのを聞いた息子夫婦が、カンファレンスで在宅可能か、相談して、在宅で
最期を迎える話。
一人ひとり状況は違いますが、自分の最期をどうしたいか?を元気なうちに考え、家族に伝えておく。
劇で、多くの人にこうした思いが伝わればと考え、長久手いのちの学校は今後も活動していきます。

*公演動画は、後日公開いたします。