8月6日サマースクールに参加された方の声

・「いのちの大切さを自分たちも伝えたい」
・「看取りについて勉強できた」
・「落語のお話が感動した」
・「みんな楽しそうだった」
・「こんな楽しい内容の流れのイベントは稀にないですね」
・飾られてなく作られてなく素のままの純粋な「中学生」の子達をテーマに入れ込む展開の仕方が珍しい

4月23日〜世代をこえた「いのち」の授業〜に参加された方の声

・いのちの学校を開催していただきありがとうございました。

途中で退座してしまいましたが、胸に残る言葉をいただけました。

夏にあるサマーセミナーは、また映画を上映しますか?

友人に話したら観たいらしく。

私も子供を預け、話をゆっくり聞きたいな。

もしくは、子供向けの授業を一緒に聞きたいなぁと感じました。

子供にはもう少し紐解いて授業をしてもらいたいなぁとちょっと感じました。

 

・グループワークで、よりみなさまとの意見交換良かったです。

是非、この「いのちの学校」が続きますように・・・

また、お会いできること楽しみにしてます。

 

・とてもいい会でした。ありがとうございました。

 

・ありがとうございました。

在宅看護について改めて考える機会をいただきました。

そしてこれからの生き方についても考えることができます。

自己肯定感を高め、後悔しない人生を歩んで行きたいし、子どもたちにも何が残せるか、未来に繋げる命のバトンの渡し方、受け取り方についても理解できました。

機会を与えてくださりありがとうございました😊

また、私も総合計画審議委員として第6次の計画に関わらせていただいているので良い示唆をいただきました。やはり市民と共にこの計画が机上のものとならないようにしていくために…を考えないといけない気がしました。

長久手市は温かい街の印象を受けました。

これからの長久手「いのちの学校」の活動が楽しみです。

皆様のご活躍をお祈りしています。

ありがとうございました。

 

・今日は、とても充実した時間を本当にありがとうございました。元々私は命とか死とか看取りに興味があり柴田久美子さんの本も読ませてもらっていました。そして10年ほど前にヘルパーの資格を取り、8年前に実家で母と二人で実父を看取りました。初期の胃癌の手術から6年目の再発で見つかった時には癌性腹膜炎にまでなり治療は出来ないと言われ生きる気力を全く無くしてしまった父に何とか少しでも前向きになって欲しいと東京まで出向き丸山ワクチンを購入したり…もしましたが、わずか2ヶ月で亡くなりました。生前は高校教師として長年勤め、家には教え子や先生など常に人が集まる家で人と人の関わりをそれは大切にしていた父が治療が出来ないとわかった直後から教え子からの手紙に目を通す気力さえなくした姿を目の当たりに改めて命について考えさせられました。それ以来、もっとしてあげられた事があったのではと、どこか消化不良状態で過ごして来ました。今日、改めて命について考える機会を頂けた事をとても感謝しています。そして新たな目標を見つけました。エンゼルチーム登録しようと思います。本当にありがとうございました。次回の案内も楽しみにしています。